• し-27 実践!作業手順書の活かし方 本編:21分

    現場関係者全員が視聴することで、作業手順書の真の存在理由を理解させ、積極的な活用につながる映像教材です。
    新人作業員が、現場で起きた先輩作業員の事故をきっかけに、作業手順書の本当の意味や使い方を理解し、作業手順書を見ればその作業に潜む危険が一目でわかる事に気づいていきます。
    作業前に必ず作業手順書を確認して、実践していくことが「安全で確実、無駄のない作業に繋がる」ことが理解できるように描かれています。

  • し-29 従業員の交通事故と企業リスク 本編:22分

    ドライバーの義務として、業務で社用車運転する場合には、会社の代表としてハンドルを握っているという自覚と責任を持って、安全運転に徹することが大切です。企業にとって、発生率も高く、影響度も大きな交通事故は最大のリスクと言えます。
     本ビデオでは、交通事故を起こした従業員本人が負わなくてはならない「社会的・道義的責任と法的責任」について解説しています。
     更に事故によっては、企業にも責任が及ぶ場合があり、そうした場合に問われる「社会的・道義的責任と法的責任」や「企業の損失」についても、わかりやすく解説しています。

  • し-30 重機が襲う! 本編:20分

    小型移動式クレーンと小型ドラグショベルの威力を、ダミー人形を使ってその災害の瞬間を再現し検証する。建設機械のすさまじい破壊力をこのビデオで観た人は、二度と吊り荷の下や、作業半径内に入ることはないでしょう。
    ■移動式クレーン(ラフテレンクレーン)
    ・吊り荷がバランスを崩し、作業員の上に落下!
    ■移動式クレーン(積載型トラッククレーンユニック)
    ・材料を吊り上げ、無理して伸ばしたアームがバランスを崩す!
    ■小型ドラグショベル(ユンボ)・軌道半径内、作業員がアームの旋回ではじき飛ばされる

  • し-31 職長・安全衛生責任者が押さえておきたい 毎日の安全施工サイクル 本編:17分

    職長・安全衛生責任者が行う毎日の安全施工サイクル。
    実施事項は分っていても、確認すべきこと、指示すべきこと等、抜け落ちがあるのではないでしょうか。
    そこで、このビデオでは職長・安全衛生責任者が押さえておきたい、
    毎日の安全施工サイクルの実践的ポイントを解説しています。
    明日からの安全活動や安全パトロール・職長教育・再教育にもお役立て下さい。

  • し-32 上司のコンプライアンス 違反をしない姿勢・させない責任 本編:71分

    今や「コンプライアンス」は企業活動には欠かせないものになりました。そして上司は、職場からコンプライアンス違反を一掃するという重責を担っています。
    本DVDは、5つのケースドラマを通じて
    (1)企業コンプライアンスの本質
    (2)違反の起こらない職場風土づくりのポイント
    (3)上司としての姿勢・責任    を解説しています。
    貴社のコンプライアンスを実践する職場風土づくりのために、そして、誰からも信頼される企業活動をするために、ぜひ本DVDをご活用ください。

  • し-33 上司のハラスメント グレーゾーンをなくそう! 本編:72分

    なんでもかんでも「ハラスメントだ」という若手社員。それを恐れて何も言えない上司。「巻き込まれたくない」と見て見ぬふりをする同僚……。 このような人が集まる職場では、ハラスメントかどうか見分けにくい行為、つまりグレーゾーンまでハラスメントだと判断されてしまいます。その結果、窮屈で働きにくい職場になってしまうのです。
    ハラスメントがない職場……。それは、一人ひとりがやりがいや働きがいをもって能力を存分に発揮できる職場です。その実現のためには、上司・管理職がハラスメントの知識と考え方をメンバーに啓発し、グレーゾー ンをなくしていかなければなりません。
    本DVDでは、実際に起こりがちなグレーゾーンのケースをドラマを使ってわかりやすく解説。回避ポイントを学ぶことができます。
    働きやすい職場をつくるために、ぜひご活用ください。

  • し-34 上司のハラスメント2 グレーゾーン対応のポイント 本編:88分

    昨今「ハラスメント」は非常に大きく注目され、「いじめや差別などのハラスメントは許されない」という意識は当たり前になりました。ところがその結果、「ハラスメントを訴えるハードル」が下がり、多くの「グレーゾーン」、つまりハラスメントかどうか判断に迷うケース、あるいはハラスメントだとはすぐに認定しにくいケースが職場に生まれています。
    グレーゾーンは難しい問題です。 そしてその対応を間違えると、ハラスメントでなかったものがハラスメントに発展したり、職場風土や人間関係に悪影響を与えるケースも少なくありません。
    本DVDは、ケースドラマを通してグレーゾーンへの対応のポイントを学ぶものです。グレーゾーンに正しく対応すれば、ハラスメントを未然に防ぐことができます。難しいからと目を背けることなく、上司の責任としてグレーゾーンと向き合っていただくために本DVDをぜひご活用ください。

  • し-35 社会人 やっていいこと・悪いこと 成長できる人の考え方・行動とは? 本編:56分

    社会人としてもっとも大切なこと……。それは「信頼される」ことです。そして、信頼のベースになるのが、当たり前のことを当たり前にすること、つまり社会人として正しい考え方・行動をすることではないでしょうか。
    本DVDでは、社会人として、“やっていいこと悪いこと”をドラマを通じて考え、成長に向けた力強い一歩を踏み出していただくことを目的としています。

  • し-36 情報セキュリティマネジメントの基本 本編:31分

    情報セキュリティを全従業員に徹底するための入門DVD!!
    全社的に情報セキュリティに関するマネジメントを強化しようとするとき、もっとも基本となるのは従業員の教育です。本作品は、全社員に対する教育ツールとして、情報セキュリティマネジメントに関する基本的な認識を養う教材となっています。

  • し-37 職場のパフォーマンスを高める 「メンタルヘルスケア」実践のポイント 本編:58分

    本DVDでは、従来からの医学的視点および遵法の視点からメンタルヘルスをとらえるだけでなく、日常のマネジメントの中で、部下のパフォーマンス発揮という視点から掘り下げ、具体的なメンタルヘルス対応を考えていきます。
    仕事がきちんとこなせる状況にあるか、顧客対応は大丈夫かなど、部下のコンディションやパフォーマンスを日々の職場生活の中で確認しながら、メンタルヘルスにどのように対応していくかを管理監督者に学んでいただきます。