• し-41 職長による災害防止のカンやコツ 本編:40分

    建設現場における労働災害防止活動を推進するためには、職長がキーマンとなります。
    職長の役割は大きく、安衛法等で定められている職長の職務は8つあります。
    本DVDは、8つの職務についてそれぞれ、一方通行の指示や呼びかけではなく、作業員達と情報を共有しリスクを減らすための意見を出し合い、意思の疎通を図ること=リスクコミュニケーションの実践術を盛り込みながら解説します。"

  • し-42 事故を起こさないための運転行動 本編:20分

    交通事故を起こさないためには、何より交通ルールを守る事。そして、いつでも交通状況に応じて危険を予測し、すぐに危険に対応できるような運転行動を身に付ける事です。本作では、ドライブレコーダーに記録された5つの事故事例から、事故につながりやすい状況を抽出し、予測される危険と注意すべき点を示し、安全確認の方法と危険に備えた運転の方法を説明。具体的な行動を提示しているため、誰でもすぐに実行できる内容です。

  • し-43 知っておこう 白い煙の正体─溶接ヒュームから身を守るために─【屋内作業編】 本編:21分

    溶接ヒュームは作業員に神経障害等の健康障害を及ぼす恐れがあることが明らかになりました。
    アーク溶接作業を継続して屋内作業場で作業される作業員を溶接ヒューム(白い煙)のばく露から防ぐにはどのような対策をすればよいのか分かりやすく説いています。

  • し-44 知っておこう 白い煙の正体─溶接ヒュームから身を守るために─【屋外作業編】 本編:14分

    アーク溶接作業をされる作業員を溶接ヒューム(白い煙)のばく露から防ぐにはどのような対策をすればよいのか、そして作業主任者として行う職務内容を分かりやすく説いています。

  • し-45 職長の能力向上のポイント 新たな時代の職長の役割 本編:25分

    職長の8つの職務に加え、労働災害防止を図る上で職長等が身につけておくべき「作業員に対する教え方の5原則」や伝達力を向上させる話し方、さらにリスクアセスメントの実施能力を向上させるポイントなどについて分かりやすく解説するとともに、タブレットを使った安全ミーティングや現地KY活動でのポイントなどを学んでいきます。

  • し-46 シニアドライバーの交通安全 ~楽しく安全運転を続けるための車との付き合い方~ 本編:21分

    高齢ドライバーの数は年々増加し、楽しく安全に運転を続けていくためにはどうしたらいいかは大きな課題です。
    高齢ドライバーは元より、その家族や予備軍の世代、安全教育や生活支援をする立場の方々等に、みんなの問題として考えて頂くため、高齢ドライバーの問題点すなわち加齢に伴う運転能力の低下などついて、医学的・科学的な見地から解説し、自分の運転能力を知ったうえでどうすべきかを、「補償運転」やトレーニングによる維持・向上の事例を紹介、改めて車との付き合い方を考えてみる事を提案します。

  • し-47 事故事例から学ぶ フォークリフト作業の安全 本編:20分

    様々な現場で活躍するフォークリフトですが、その反面不注意による事故が多発しています。
    このDVDでは日常のフォークリフト作業の事故事例をひも解き、作業安全のポイントをイラストを交え分りやすく解説しています。

  • し-48 職場のパワハラ対策シリーズ 第2巻作業現場基礎編 本編:36分

    労働施策総合維進法の改正によって法制化されたパワーハラスメント対策。
    この教材では、パワハラの定義の3つの要素と6類型を紐解きながら、典型事例と、判断に迷いがちな作業現場の事例を見ていきます。
    その言動のどこが、そしてなぜパワハラなのか考える教材です。

  • し-49 重機が凶器となる瞬間 本編:19分

    バックホウの作業半径内を立入禁止にせず、作業員がその中に立ち入り被災。たとえバリケードを設置しても、勝手にその中に立ち入り被災。
    このような災害が繰り返し発生している。なぜなのだろうか?
    バックホウの作業半径内。 入ってはいけないところに作業員がいる。しかもバックホウの動きを信用しきっている。まさか自分に襲ってくるとは、思ってもいない。
    しかし、バックホウは、突然、凶器に変わる。作業半径内は、あまりに危険なことを教えなければならない。
    だから、立入禁止なんだと。

  • し-50 新入社員教育シリーズ 職場のマナー 本編:18分

    マナーが守れる人は、思いやりのある誠実な人という印象を与え、他者からの信頼につながります。ビジネスパーソンにとって大事なことは、社内外の関係者から信頼を得ること。
    この作品でビジネスパーソンの基礎である職場のマナーについて学んでいきましょう。