• し-51 新入社員教育シリーズ 現場のルール 本編:15分

    現場ではルールを守って作業をする事が最も大切です。
    自分勝手な理解で仕事を進めると失敗をしたというだけでは済まず、怪我や命に関わる事故の原因となります。
    私たちが新入社員が必ず守るべき現場のルールとはどういったものがあるのでしょうか。

  • し-52 忍び寄る危険が見えない ~人間の無防備さ頼りなさを知らなければならない~ 本編:21分

    「気がつくと開口部が近くにあり冷や汗をかいた」「いつの間にか重機が近づいてきて身の危険を感じた」こうした状況に陥る時は、作業に集中していた時が多いのではないでしょうか? 集中すると周りが見えなくなり、周りの音も聞き取れなくなり、そのため忍び寄る危険に気づかず被災することがあります。
    本DVDでは、忍び寄る危険が見えずに被災した事例をはじめ、危険感受性の低下により、危険を直感的に感じ取れずに被災したり、そもそも何が危険かを知らずに被災することなどを職長、作業員が理解しやすいように、わかりやすく解説していきます。

  • す-01 すごい職長! 本編:21分

    某ゼネコンの工事現場で実際に働く職長さんたちに取材をした際、抜群のリーダーシップ、的確な指導、豊富な安全知識、優れた調整力を持つ、職長会のリーダーにお会いしました。
    「職長のあるべき姿」を伝えた作品です。
    いい職長とは?
    このDVDは、ある職長が日々実際に行っている不安全状態の是正、不安全行動の指導、元請との連絡調整、品質の管理、職長の責務など、「職長のあるべき姿」をドキュメントタッチで描いています。
    職長教育や職長再教育でのご利用はもちろん、コミュニケーションの重要性もわかります。
    また、現場での危険の芽に対する考え方とその対処の仕方などが、安全パトロールのヒントにもなる最高の教材となっています。

  • す-02 すご腕 職長がすすめる教育カリキュラムのポイントと実践!グループ演習はこうする 本編:33分

    建設業に係わる事業者は、職長・安全衛生責任者の職務に従事することとなった後、おおむね5年ごとに職長・安責者の能力向上教育に準じた教育を受けさせるものとすることとなっています(基発0220第3号)
    この作品は、職長・安責者能力向上教育のグループ演習をどうすすめていくのかを職長歴20年のプロのすご腕職長が、「リスクアセスメントを応用した作業手順書の作成」「危険予知活動 現地KY」の2例を分かり易くデモンストレーションしています。

  • す-03 スーパー工事所長 ~現場巡視のポイント~ 本編:24分

    本DVDは、ベテラン工事所長による若手社員への技術伝承を目的に、
    安全管理に人一倍厳しいスーパー工事所長が、統括安全衛生責任者の役割として現場を巡回するときにどんなことに気を配り、安衛法に則り注視する箇所や要点などについて解説します。
    朝礼時には、顔色確認をしっかり行い、体調不良の早期発見から、安全帯点検の重要性を説き、現場巡視では下記の項目についてポイントをふまえながら解説します。

  • せ-01 セクハラ対策の新常識 第1巻 セクハラになる時、ならない時 本編:24分

    どのような時にセクハラになり、どのような時にならないのか。また相手によってセクハラになったりならなかったりする理屈を、アニメを用いて分かりやすく解説。他に人権侵害型とジェンダー型のグレーな事例を詳しく解説。
    ・セクハラになる時とならない時の違いは何か
    ・相手によって、セクハラになったりならなかったりするのはなぜか
    ・人権侵害型セクハラ (うわさ話、絵文字入りメール、プライバシーと携帯電話、宴席)
    ・ジェンダー型セクハラ (男性のお茶出し、女性軽視、女性の服装、性別役割)

  • せ-02 セクハラ対策の新常識 第2巻 あなたならどうする?  本編:25分

    ディスカッション用の事例ドラマと、考えるヒントとしての設問・解説によって構成。微妙なセクハラ事例の当事者となったとき、どのような対応をすればよいかを考える教材。
    事例1:上司から個人的な好意を寄せられた部下
    ペア業務と業務の範囲
    部下の携帯電話の取り扱い
    事例2:部長によるセクハラ行為を部下から相談された課長
    部下からの相談と管理職の役割
    宴席とセクハラ

  • せ-03 設備工事のリスクアセスメント 本編:15分

    予測されるリスクの可能性と大きさを具体化させてリスク回避を図るリスクアセスメントが確実に運用され、効果を挙げているでしょうか?皆さんが日々活用している、「作業手順書」を元にリスクアセスメントを進め、作業単位ごとに職長が作業員とともに作成する「単位作業の作業手順書」で 各作業単位の、危険性・有害性を洗い出し、『墜落・転落の危険がどこに潜んでいるのか』など、リスクアセスメントについて電気、空調、給排水工事それぞれの具体的な作業をもとに解説します。

  • せ-04 製造現場のコンプライアンス モノづくりの基本はルール・マナーの徹底から 本編:50分

    モノづくりの使命は、「より良い製品を社会に提供していくこと」だといえます。その使命を果たすために私たちがしなければならないこと――それがコンプライアンスの実践です。立場に関係なく、従業員一人ひとりがコンプライアンスをしっかりと理解し実践することで、正しい安全な作業を進めることができます。そしてその積み重ねが現場力を向上させ、モノづくりの使命を果たすことにつながるでしょう。
    本DVDは、製造現場で起こりがちな問題を事例ドラマで取り上げ解説することにより、日々の仕事の振り返りを促すとともに、今後の仕事の姿勢を見つめなおすヒントとしていただける内容です。
    安全で効率的な作業をするために、そしてより良い製品をつくるために、ぜひお役立てください。

  • せ-05 ゼロ災とKYTシリーズ 危険予知訓練の進め方 本編:16分

    危険予知訓練は極めて優れた、全員参加の先取り訓練であり、毎日職場で行える、ごく短時間の問題解決手法です。
    実際にあった事故事例をもとに、どのように危険予知訓練を進めていけばよいのかを解説します。