• せ-06 ゼロ災とKYTシリーズ 危険予知訓練の活かし方 本編:15分

    危険予知訓練における最も大切な事は、現場に即した内容を、最も適したタイミングで予測し、チームで対処する事にあります。
    時間がない時、現場が野外にある時、その他の状況によって、現場・現物でどう危険予知訓練を行っているのか、その活用方法について紹介します。

  • せ-07 ゼロ災とKYTシリーズ やっていますか指差呼称【改訂版】 本編:15分

    指差呼称とは主に災害が生じそうな場面や作業が切り替わる場面で実施し、作業の正確性と安全性を高めるものです。
    その目的、やり方や効果について具体的に解説し、指差呼称の重要性について説きます。

  • そ-01 その瞬間 我が身のためにSC-5 本編:20分

    本作品は港湾工事現場での災害の内、墜落、転倒、はさまれ飛来落下を再現しその原因と対策を述べそれを防ぐためにSC-5を実践すべきであると説いています。
    主な内容
    墜落災害…………ケーソンの足場で作業中16m下のケーソンドックに墜落
    転倒災害…………岸壁から通船に飛び降りたが足をくじき海に転落
    はさまれ災害……浚渫作業中立入禁止内に入り重機と工具箱に腰部をはさまれる
    はさまれ災害……バケットに積み込む時に踏み込んだ足がはさまれる
    飛来落下災害……玉掛作業中、吊具のキャッチクランプが頭に落下
    5つの災害を再現、検証し原因と防止対策を述べ、これらの災害を未然に防ぐにはSC-5の実践の励行。そして、作業員の方々の生の声を聞く。

  • そ-02 その作業、ルール違反です! 本編:15分

    バケットの爪にワイヤーロープをひっかけ、パワーショベルをクレーンの代わりに使っていいと誤った考えでパワーショベルを使ったり、過負荷防止装置やアウトリガのないパワーショベルでの吊り荷作業は危険です。車両系建設機械の用途外使用について規定した労働安全衛生規則第164条を誰にもわかるように解説しています。

  • そ-03 その時安全衛生日誌がかたる -日誌があなたを救う- 本編:23分

    安全衛生日誌は、重要書類の1つです。
    この書類には「元請がすべき統括管理の責務 」が多く入っています。
    災害発生時に記載不備があった場合は処罰の対象となる書類です。
    そのため「安全衛生日誌」がなぜ必要で作らなければならないのか。
    この作品は災害が発生し監督官がまずチェックする書類の1つである事を分かり易く説いています。

  • そ-04 送検事例に学ぶ協力会社の事業者責任 本編:19分

    元請会社だけでなく、協力会社の事業者にも、雇用する作業員が
    安全で健康に働くことができるように配慮しなくてはならない「安全配慮義務」があるということを決して忘れてはいけません。
     本DVDでは、労働安全衛生法違反による送検事例と、安全配慮義務違反による民事損害賠償責任の事例を再現し、「協力会社の事業者責任」について学んでいきます。

  • そ-05 その行動は危険だ あなたは気づきましたか ~過去の事例からも学ぶ~ 本編:22分

    建設業では、毎年同じような災害が繰り返し起きています。
    本作品は、建設業における災害事例を作業別に再現したもので、最近発生した災害や、過去の事例等の繰り返し災害を紹介しています。
    作業に従事する作業員の方に「その行動は危険」と自らが感じ取り、気づくことをねらいとしました。
    【災害事例】高所作業・運搬車両・感電・火災・土木工事

  • た-01 助かった! 本編:23分

    このビデオを観た多くの作業員の方々は 明日から自発的にヘルメットや安全帯を使用するようになるでしょう。
    災害の瞬間を再現し、ヘルメット・安全帯が「どのように作業員の身を守るか」を強烈に検証しています。
    何故ヘルメットなのか!何故安全帯なのか、が一目瞭然!
    また、ヘルメットや安全帯を装着・使用するべき場所で使用しなかった場合、労災保険において作業員に不利益な認定になる点も指摘しています。
    ■上層階作業中、誤って作業員が工具を落とす、たまたま下層階を歩行中の他の作業員の頭を直撃!
    ■釘打ち機作業中に腕が疲れた為、釘打ち機を降ろそうとした。
     その瞬間、他の作業員が近くを横切り、その頭部に釘打ち機の射出口が当たり、釘が発射!
    ■通路歩行中、つまずいて転倒!頭部を直撃
    ■脚立の天板に乗り無理な姿勢で作業!誤って頭部より転倒!

  • た-02 達人から学ぶ ザ・玉掛け 本編:19分

    玉掛け作業は、建設現場において頻繁に行われる作業ですが、クレーン作業における災害で、この玉掛け作業が要因で発生していることが多いのです。それは、玉掛け方法が適確でなかったことや、ワイヤーロープの切断によるもの等基本的な安全措置が不十分であったことによるものです。
    当作品は、現場での仮設材・鉄筋・型枠材その他資材や材料・工具をどの様な冶具を使用して行うのか等、安全な玉掛け方法のポイントを分かりやすく解説しています。

  • た-03 達人から学ぶ ザ・玉掛け 英語版 本編:19分

    玉掛け作業は、建設現場において頻繁に行われる作業ですが、クレーン作業における災害で、この玉掛け作業が要因で発生していることが多いのです。それは、玉掛け方法が適確でなかったことや、ワイヤーロープの切断によるもの等基本的な安全措置が不十分であったことによるものです。
    当作品は、現場での仮設材・鉄筋・型枠材その他資材や材料・工具をどの様な冶具を使用して行うのか等、安全な玉掛け方法のポイントを分かりやすく解説しています。