な-03 なぜ、そこで転んだ?~転倒災害防止へ~ 本編:14分
作業場で最も多く起きている労働災害は 「転倒災害」です。 「転倒」とは事故の型分類表では、人がほぼ同一平面 上で転ぶこと。つまずき、または滑りによって倒れることとされています。 転倒は様々な原因によって起こります。 転倒災害によって、骨折や打撲などの怪我を負うだけ でなく、命を落とす場合もあります。 1.プロローグ 2.転倒災害の特徴 3.事故事例と防止対策 4.転倒対策まとめ
な-04 仲間に伝える ヒヤリ・ハット報告 本編:18分
日常生活や仕事の中で、 危ないことが起こったが事故や災害に至らなかった、あるいはその一歩手前で済んだ体験の事を、私達は「ヒヤリ・ハット体験」と呼んでいます。このようなヒヤリとなったり、ハッとしたりした体験は、現場で働いている皆さんも既に経験していることでしょう。 事故になるか、ヒヤリ・ハット体験で済むかは、 ただただ時の運。 あなたが次のヒヤリとした体験をする時は、命に関わらないと果たして言い切る事が出来ますか? 本DVDのヒヤリハット事例から、危険有害要因を把握しましょう。
に-01 荷役・玉掛け作業の安全の急所! 本編:23分
貸出中
危機意識の向上と回避行動の徹底、建て方作業を納材のトラック運転手の視点から、初めて映像化、 積み込みから、現場での玉掛け、荷卸しまで徹底取材 安全な玉掛け作業とは? 玉掛け者の墜落、転落、衝突、はさまれ災害を防ぐには? このDVDでは、玉掛け者、クレーンオペレータ等の証言により、作業手順書には書かれていない、隠れていた安全の急所を明らかにしました。これまであまり語られてなかった、荷役・玉掛け作業の安全の急所を公開することにより、DVDを見る多くの人に共有してもらい、災害防止の一助になれば幸いです。
に-02 日本人も外国人も「知らないと入場できない建設現場の安全ルール」 本編:28分
近年 外国人の建設労働者が増加すると共に労働災害も毎年多く発生しています。 事業主の皆さん、建設業に新しく入ってこられる外国人の方日本人の方に、現場で知っておかなくてはならない基本的なルールを詳しく分かり易く説いています。 ★本編のナレーションは日本語でベトナム語・英語はテロップ(字幕)で構成しています。
に-03 CGで見せる!災害事例と安全10のポイント 荷役作業の労働災害 第1巻工場・倉庫の搬送編 本編:18分
全産業における労働災害の発生件数はこの25年で半減しているにもかかわらず、陸運業が占める割合は8%から12%に増加しています。そしてその約70%を荷役災害が占めています。 本DVDでは、工場や倉庫、トラックの荷台での様々な災害事例をCGアニメにより再現し、その原因と対策を分かりやすく解説します。 【主な内容】・フォークリフトの安全10のポイント ・手動運搬機具の安全10のポイント ・コンベヤーの安全10のポイント
に-04 CGで見せる!災害事例と安全10のポイント 荷役作業の労働災害 第2巻トラックの積卸し編 本編:18分
全産業における労働災害の発生件数はこの25年で半減しているにもかかわらず、陸運業が占める割合は8%から12%に増加しています。そしてその約70%を荷役災害が占めています。 本DVDでは、工場や倉庫、トラックの荷台での様々な災害事例をCGアニメで再現し、その原因と対策を分かりやすく解説します。 【主な内容】 ・平ボディトラックの安全10のポイント ・バンボディトラックの安全10のポイント ・クレーンの安全10のポイント
ね-01 熱中症対策のウソ&ホント 本編:27分
「熱中症に気をつけろ!」という言葉だけの指導になっていませんか?実際は、予防知識を正確に知らないために、熱中症になっているケースが多く見られます。 受け身で聞き流しそうな視聴者をクイズ形式で一気に引き込み、知識が正しいかどうか確認・納得した上で、「自分もやってみよう!」と実践につなげることができる教材です。
ね-02 熱中症を回避する 第1巻作業員編 本編:17分
雇入れ時、新規入場時等熱中症教育の副教材!! 近年は猛暑が続き搬送者が多くなりました。 建設業の屋外作業では日射をあびての作業、屋内では湿度が高く通気性も悪い作業環境等、作業員は厳しい状況で働いておられます。 当作品は、作業員の方が過酷な作業状況でどのようにして対策をとればよいかを詳しく説いています。
ね-03 熱中症を回避する 第2巻指導員・管理者編 本編:23分
作業員の方は夏の猛暑の中、屋外・屋内等の作業環境で作業をしています。作業を管理する職長・元請職員の方に作業員が熱中症にならないように熱中症に対する理解を深め、適切な予防措置をしていくことを説いています。
ね-04 【新版】 熱中症を防ぐ ~熱をためない、うまく出す。そのためには?~ 本編:17分
身体のメカニズムから熱中症の原因を解説!熱中症は身体に熱がたまり過ぎて発症します。 この映像教材では、なぜ水分、塩分、適度な休憩が必要なのか。この「なぜ?」について、そこに関わる身体のメカニズムをわかりやすく紹介します。「熱をためない、うまく出す」をテーマに、 ①熱をためないようにするにはどうすればよいか ②どのような時に熱はたまり過ぎるのか ③熱をうまく外に出すためには何が必要か などについて詳しく解説します。